あっこちゃんの日記

タイガース、ゴルフ、野菜作り、トレッキング、Nゲージレイアウト、社交ダンス、合唱など手当たりしだい日記風に書いてゆきたい。
▼ ドームランもいいものだ
[ タイガース ]
新井のお兄ちゃんの2発は気持ちよかった。昨年にはなかったことだ。ひょとするとひょとするかもという気にさせてくれる。新井の一発と藤井の一発はどちらも普通の大きさの球場では入らないドームラン。それにしても杉内はかわいそう。この狭いドームで投げているGのピッチャーはすごい。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 20:53 | comments(1963) | - |

▼ 3連続0封
[ タイガース ]
相変わらず点は入らないが、G相手に3試合連続0封は久しぶりに気持ちよかった。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 20:55 | comments(1808) | - |

▼ 器じゃない
[ タイガース ]
好きでない言葉だが、新井良太の4番。これで2回、彼のエラーで敗戦となった。7番ぐらいを打たせてあげてください。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 22:01 | comments(2307) | - |

▼ 全てのチャンスは金本で途切れる
[ タイガース ]
すべてのチャンスは金本で途切れる。今シーズンずっと繰り返されていtことなんだが・・・。真弓さんいつまで金本を使うんですか?
author : あっこちゃん(greattiger1) | 19:58 | - | - |

▼ 星野ジャパン見事に撃沈
[ タイガース ]
星野ジャパンが果たしてベストメンバーと言えるかどうかの疑問符は多くのところで言われていたが、残念なことにその懸念が当たってしまった。
口悪く言えば、ジャパンを私物化した星野の失敗ということであろう。
これで金メダルが取れたらマスコミはかっての長嶋のように英雄視しただろうが、そうはうまくいかなかった。

TVでコマーシャルにでまくり、金だ金だと喋りまくっていた星野には「いささか鼻についていた方」は多かったと思う。

選手の選定も、個人的好みで、2軍にいた上原まで選ぶありさま。腰痛ですっかりスランプに陥っている新井では4番は荷が重すぎた。4番に金本がいるから、新井は繋ぎの打撃で活躍できていることを理解できなかったようだ。

野村監督が指摘していたように「左の大砲がおらんやろ」はまさに的を得ていた。

例え連続出場の世界記録が途絶えたとしても三顧の礼でジャパンの4番に金本、5番に松中を迎えるべきであった。新井、金本、松中と続くと迫力は違ったように思う。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 13:42 | comments(960) | - |

▼ マジック46は点灯したものの---
[ タイガース ]
3回を終わって0−4、天下の大巨人さん相手に苦しい展開。
中継ぎの阿部、江草ががんばったお陰で、コツコツ11本の単打を重ねて、タイガースらしく逆転。
その中で一番光ったのは高橋光。中日を自由契約になり、阪神のテストを受け入団した苦労人。こういう選手が私は好きだ。
ということでマジック46は点灯したものの、マジックというのは点いたり消えたりするからマジック。
相変わらずの先発陣のふがいなさ。クライマックスのような短期決戦になると絶対的エースのいるチームが強い。我がタイガースはエースがいない。心配、心配(--;)

そこで考えたクライマックス(秘)対策。

先発を出さない。最初から救援陣で短期決戦を戦う。阿部、江草、渡辺、久保田、ウイリアムス、藤川の6人で戦う。8回はウイリアムス、9回は藤川で固定し、1〜7回を阿部、江草、渡辺、久保田の4人でまわす。4人のうち3人はシーズン中と同じように2回投げてもらう。
3点以上リードされたときは下柳、安藤、岩田、上園、杉山、ボーグルソン、アッチソンなどの先発陣で敗戦処理してもらう。逆転すれば6人の救援陣に戻す。

迷案でしょ-----。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 20:00 | comments(1241) | - |

▼ ハー疲れた、究極のナイスゲーム
[ タイガース ]
このゲームをして究極のナイスゲームという。9回サヨナラでタイガースがやっと勝った。
さすが昨年度リーグ優勝のジャイアンツ、強かったです。押さえは横浜から買収したクルーン。なんとしても球界最速ピッチャーですから。
9回裏、鳥谷のクルーンからのクリーンヒット、関本のナイス送りバンド、赤星の足で稼いだ内野安打、粘りに粘って勝ち取った新井の押し出しファボール。
忘れてました8回の今岡のタイムリー。みんなヒーローです。
これぞまさに組織プレー。組織プレーのできるチームは強い。
荒れ狂ったクルーンは立ち直れるかな?上原が押さえのほうがいいのでは?
author : あっこちゃん(greattiger1) | 22:06 | comments(1136) | - |

▼ 開幕3連勝と3連敗
[ タイガース ]
 やっとプロ野球も開幕しましたね!!先発陣が頼りない我がタイガースはひょっとすると144試合、JFKを温存したままでシーズンが終わるのでないかと不安であったが、まずまずの先発陣の出来で3連勝、ほっとした。これで一年楽しめそうな予感がする。
 一方、優勝候補筆頭である金権大型補強のジャイアンツが、昨年最下位ヤクルトの意地にやられて3連敗なのは痛快です。昨年の優勝チームと最下位チームの対戦、しかも優勝チームが最下位チームから主軸二人も札束攻勢で引き抜いている。それでも結果はヤクルトの3連勝、これだから野球は面白い。野球というのはつくづくチームプレーが重要だなと思う。金だけでやってきた選手を多く抱えたチームを如何にうまくまとめていけるか、ジャイアンツ愛の原君の采配が見所です。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 21:42 | comments(283) | - |

▼ ジャイアンツ圧勝のストーブリーグに思う
[ タイガース ]
今年のストーブリーグもほぼ終わりました。結果はラミレス、クルーン、クライシンガーら他球団の主力選手を根こそぎ金でかっさらっていったジャイアンツの圧勝でした。一方、我がタイガースは新井と金村の獲得ぐらいでいずれもFAないしはトレードという正当な手段による獲得だけで終わった。マネーゲームには負けたといわざるを得ず、'08年の戦力は心もとない限りです。黒田も福留も欲しいと、少しは思ったが、おねだりが何でも通るようでは子供も生え抜き選手も成長しません。ここは我慢のしどころです。それにしてもジャイアンツはペタジーニ、ローズ、清原、江藤とあげだしたらきりがないほど「札束でほっぺたをひっぱたくような補強」を繰り返してます。ナベツネの勝ち誇った表情が目に浮かぶようで、懲りないですね。ハングリー精神をなくした外人選手とやる気をなくした生え抜き選手がどれだけ活躍するか楽しみです。タイガースももう一人ぐらい補強できたらと若干うらやましい気もしますが、ジャイアンツファンでなくてよかったと思う今日この頃です。ジャイアンツファンの率直な意見を聞きたいところです。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 22:13 | comments(478) | - |

▼ 井川、マイナー降格
[ タイガース ]
井川については「井川よどうぞアメリカにお行き(06.11.2)」「井川、こんなもんでしょ(07.4.7)」と奮起を促す意味をこめて厳しいコメントをしてきた。しかし、やっぱりマイナー降格ですね。今の井川は明らかに数年前に比べて球威が落ちている。井川には謙虚さと反省を感じない。茨城の大洗から出てきた当時の「雑草魂」「だっぺ魂」はどこに行ったのか?「毎年シーズンオフに繰り返された阪神ファンを逆なでする大リーグ志願」「ここぞというときの背信投球」「センスのない長髪」にもかかわらず温かく送り出した阪神ファンに恩返しをするぐらいの気持ちになれないものか?自分の不徳を謙虚に反省し、頭を丸め、体を鍛えなおし、球威とコントロールを取り戻し復活することを期待する。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 22:02 | comments(1248) | - |

▼ 井川、こんなもんでしょう
[ タイガース ]
 5回を投げて8安打7失点にもかかわらず。「気分よく投げられたのでよかった」のコメントはないでしょう。井川さん日本語をもっと勉強してください。ここぞというときの中日戦での背信投球、何点リードしていても、打たれだしたら逆転されるまで打たれる悪い癖。我々タイガースファンにはその悔しいイメージが脳裏に焼きついています。それにもかかわらず、ヤンキースが30億円も出して買ってくれてありがとう。さらに松坂に便乗したマスコミの活躍予想の記事。大阪にはなじめなかった井川がニューヨークにはなじめて、ひょっとしたら活躍するかもしれないと思っていた矢先、井川に裏切られた数々の苦い思い出がよみがえってしまいました。井川さん、今の球威ではちょっと難しいのでは?もっと体を鍛えて、それから英語でなく日本語を勉強してください。
 それにしてもタイガースは打てませんね!30億円、補強にもっと活用してほしいものです。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 10:32 | comments(273) | - |

▼ 長島さん「ゆっくり休んでください」
[ タイガース ]
長島さんが体の不自由を押して、宮崎キャンプに現れた。それをを日本のマスコミは「やれ回復が早い、勝つ勝つ勝つと三回言った」とはやし立てる。相変わらず、英雄の復活を願っているかの報道にはうんざりする。長島さんがでしゃばればでしゃばるほど日本のプロ野球はおかしくなりますよ。長島さんが活躍したのは日本のプロがゆがんだ形で隆盛であった頃なんです。いわゆる、ジャイアンツ一辺倒の報道、ジャイアンツは強くないとといったおごり、ファウルもヒットにするゆがんだ判定、「ミスター」なんてのは男を指す敬称であって長島さんのものではないんです。今こそプロ野球は変わらないといけません。ジャイアンツもタイガースも12分の1です。そこからの争いです。長島さんは日本代表チーム監督に色気たっぷりだった聴くが、それは老害そのものなんです。日本のプロ野球を公平な報道にのっとった真のフランチャイズ制に移行するためにも、長島さんはおとなしく家で静養して体を直してください。体を直すには監督やってた方が早いとの「長島よいしょ解説者」やマスコミの報道はみぐるしい。プロ野球は一個人のものではあるません。マスコミはいつまでも過去の英雄に頼った報道や長島さんを人寄せパンダに使うのはやめましょう。日本のプロ野球の真の発展を少しは考えてほしい。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 16:09 | comments(173) | trackbacks(51) |

▼ 井川よどうぞアメリカへお行き!!
[ タイガース ]
「ダッペ」井川のファンだからあえて「井川よどうぞアメリカへお行き!!」と言いたい。松坂のポスティングのニュースを聴くたびに感じる。松坂の場合はある種のすがすがしさがあるが、井川の場合は何故かそんなことを感じない。それは何故なんだろう。井川の場合は連続4年10勝以上の実績といったって、本当の実績・実力がないからに違いない。数え上げればきりがないほどのここぞというゲームでの背信投球、打たれだしたら止まらない連続被弾。昨年優勝の胴上げに遅刻したのはご愛嬌としても、いくら言われても直らないセンスない長髪。優勝を逸してからの帳じり合わせの好投。日米野球では「自分の場合必死でアピールしないとね」(11/2日経より)とのことだが。ここぞの中日戦でこそ、その必死さがほしかった。ポスティング価格は10万なのか10億なのかは知らないが、アメリカへ行って苦労してドイツのサッカー選手のようなすっきりした髪型になってまた帰っておいで。そのときは温かく迎えてあげましょう。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 09:29 | comments(750) | trackbacks(27) |

▼ あえて阪神金本のタブーに一言
[ タイガース ]
 2006年のシーズが終わりました。我が阪神タイガースにとってまずまずの一年だったと思う。特に球団経営者にとっては最後まで優勝争ったが、優勝できなかった為、選手の年俸が抑えられ、ウハウハといった所(今の球団経営者にはこんな考え方はないと思うが)か?
しかし、ファン心理としては優勝できなかったのは誠に残念で、我がタイガースを常勝球団にする為、ここであえて金本の使い方について一言提言したい。
金本の今年の成績は打率303、本塁打26、打点98で、4番としてまずまずの成績で、連続フルインニング出場世界記録更新中である。彼のタイガースに対する貢献度はダントツの一番で、誰も異議はないと思うが、金本をベンチに引っ込めることがタブーになっている感じがする。もう世界記録は更新したんだし、来年は「大差のゲームは休ませる」、「故障を押して無理に出場させない」といった使い方でよいのではないのか。無理に出続けることが彼の選手寿命を縮め、タイガースの若返りを妨げていることにならないか?もちろん体調のいいときは不動の4番打者でまだまだがんばってもらいたいが。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 14:06 | comments(635) | trackbacks(3) |

▼ 2006年タイガースの反省点
[ タイガース ]
今日はもともとの予定では、わくわくして家に帰って、スカパーでタイガース戦応援のはずであった。誠に残念です。確かに最後までよく追い上げたし、それなりの成績は残したが、結果として優勝できなかったのは事実で、ここは謙虚に、反省すべき点は反省し、来シーズンに備えたい。独断と偏見で、タイガースが優勝を逃がした要因を3点に絞り、来シーズンに備えたい。
1.井川へのこだわり:確かに井川は過去に立派な成績を残し、その貢献は大であるが、今の井川は球に力がない。井川が投げているときのなんともいい様がない不安なファン心理を岡田監督は理解しているのか?マスコミも井川がエースとの表現はやめてもらいたい。今はシース位の実力だ。最後の最後になって完封なんかしても、もう優勝の行方が決まってからの帳尻あわせとしか感じない。井川も謙虚に反省し体を鍛え直し、復活してほしい。
2.久保田へのこだわり:久保田にはまだ押さえとしての球の力と度胸がない。去年も他の選手の勢いで何とか押さえとしての数字は残したが危なっかしかった。今年の散々な出来は、結果の数値を見ても、ウイリアムス・藤川が投げている時には感じない得も知れぬ不安感からしても抑え失格は明らかである。久保田の将来性は小生も認める所であるが、もう一度体を鍛えなおし、敗戦処理から地道に実績を重ね、信頼できる投手に成長してほしい。
3.岡田監督のこだわり(頑固さ):関西のマスコミ相手に、タイガースの監督を続けるには頑固でないとやって行けない。岡田監督の頑固なことによる成功も多々ある。しかしこれだけの戦力を持ちながら結果として今年優勝を逃がしたのは事実である。過去の成功体験へのこだわりを捨て、来シーズンは絶対優勝しなければならない。その最大のポイントはチームの若返りである。要は9割は頑固であっても後の一割での柔軟性が重要です。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 15:33 | comments(944) | trackbacks(0) |





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