あっこちゃんの日記

タイガース、ゴルフ、野菜作り、トレッキング、Nゲージレイアウト、社交ダンス、合唱など手当たりしだい日記風に書いてゆきたい。
▼ 茎レタス(ステムレタス)を収穫&食
[ 家庭菜園 ]
順調に育っていた茎レタス、葉っぱをとると太い茎が現れる。こんなレタス初めて見た。レタスというのはすごい。玉レタス、サラダ菜、サンチェ、サニーレタス、それに茎レタスとくる。
早速家内に天ぷらにしてもらう。くせがなくコリコリしており、極めて美味である。
同時に収穫したエンドウはうすいで、空豆は塩茹でで、カリフラワーはサラダで食する。とれたての野菜にビールがあう。極楽極楽!




author : あっこちゃん(greattiger1) | 20:47 | comments(1465) | - |

▼ 巨大なカリフラワーを収穫
[ 家庭菜園 ]
畑に収穫に行く。空豆、グリーンピース、イチゴ、カリフラワー、キャベツ、今年はどれも収穫が良好である。特によかったのがカリフラワー。直径20cm以上のビックなのが収穫できた。同類のブロッコリーに押され気味であるが、花野菜といわれるだけに、なんとなく品がる。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 19:11 | comments(1160) | - |

▼ 朝から野良仕事
[ 家庭菜園 ]
やっと晴れたので、高校野球も見ないで朝から畑へ。今の時期はやることがいっぱいある。まず、トウ立ちする前に残っている白菜を収穫する。晩生の品種で、頭を外葉で縛ってあるので、まだ大丈夫だ。その跡地に堆肥を入れて耕運機で耕す。
次に、昨秋播種した、一本ネギの苗を定植する。これは大変な作業である。白い部分を長くするため、深堀し、しゃがみ込んで一本ずつ植えていく。すぐ腰が痛くなり、休み休みの作業となる。最近のゴルフの不調はこのせいかも?
次はヤーコンと里芋用地に元肥を入れ、畝立てしておく。
このあたりで時間が無くなってきたので、娘たちの各所帯へ送付する野菜の収穫。収穫し野菜は、白菜、レタス、サンチェ、春菊、ほうれん草、キャベツ、ねぎ、これらに土中保存してあった大根、人参。
疲れた。
後は収穫した野菜を段ボールに入れて送付しなければならない。これは家内(おばーちゃん)の仕事である。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 22:10 | comments(1306) | - |

▼ 昨晩の強風でやられた!!
[ 家庭菜園 ]
風が弱まったので午後畑に行った。昨日、一昨日と暖かかったので、ほうれん草、水菜、レタスなどのビニールトンネルを外しておいた。もうそろそろいいだろうと思ったのが裏目であった。トンネル内で過保護に育った苗には、昨晩の冷たい強風はきつかったのだろう。葉先がすっかり傷んでいた。今の時期は突然の暖かさに騙されることが多い。3末まで待つべきであった。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 21:24 | comments(1223) | - |

▼ ステムレタスを定植
[ 家庭菜園 ]
近所のホームセンターでステムレタスというレタスの苗があったので購入(4本200円)した。玉レタス、サンチェ、サニーレタスなどは育てたことがあるがステムレタスは初めてである。帰ってからネットで調べてみる。ステムハは茎の意味で、茎が30cmぐらいになり、アスパラのように食べる。若葉もサラダで食べると美味である。ボキャブラリイ能力の劣化にはがっくりであるが、楽しみである。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 19:48 | comments(28465) | - |

▼ 美味なるかな「丹波の黒豆」
[ 家庭菜園 ]
丹波の黒豆を枝豆でいただく季節がやってきた。
今年は開花後の莢付きが悪いと思っていたが、意外にも多くの実をつけてくれた。
3粒入った莢は少なく1粒の莢が多いが、虫入りの莢は猛暑であったのにもかかわらず、例年に比べて少ないようである。虫も暑さにやられたのかな?
粒の大きさは不揃いであるが、コクのある甘み、濃厚でも上品な味・・・
ビールに「丹波の黒豆」。まさに至福の瞬間である。
この期間も後一週間ぐらいであろう。枝豆としての適期は短い。
この味をうまく保存する方法はないものだろうか?
author : あっこちゃん(greattiger1) | 14:16 | comments(686) | trackbacks(0) |

▼ 「ゴウヤ」と「キュウリ」
[ 家庭菜園 ]
春に、キュウリ7本とゴウヤ1本を同じ畝に植えました。きゅうりネットをは2面張るのが面倒なので、一畝とした。6月ごろはキュウリもそれなりに取れましたが、暑くなるとともにゴウヤの方が元気になり、きゅうりネット一面がゴウヤばかりになりました。ゴウヤの圧倒的勝利です。
地球温暖化のため、本土も沖縄並(以上?)の気温になったことによるのか?
もともと持っている品種の相性の問題なのか?
よくわかりませんが、来年からはきゅうりネットを張る労力を惜しまず、ゴウヤとキュウリは別畝にすることにします。

author : あっこちゃん(greattiger1) | 11:36 | comments(766) | trackbacks(2) |

▼ 高温障害か・・・
[ 家庭菜園 ]
丹波の黒豆の莢がつかない。丹波の黒豆を枝豆でいただくのが美味で、毎年栽培しているが、今年は変である。
例年通り6月24日に播種し、その後。生育も順調で、たくさん開花もした。いつもなら開花後すぐ小さな莢が見られるのだが、それが見られない。
インターネットで調べると交渉障害で莢がつきが悪くなることがあるとの記述を見つける。特に夜間の冷え込みが重要とのことである。
夜でも30度近い日が続いているので、さもありなん。
丹波の黒豆を栽培している方、おられましたら状況教えてください。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 10:55 | comments(667) | trackbacks(0) |

▼ サンデー毎日の初日(4/1)
[ 家庭菜園 ]
サンデー毎日の初日。
昨日までのアルコール漬の毎日から解放され、ゆっくり朝寝する。
今日はたまりにたまったアルコールを抜くため、休肝日にすると固い決意でのぞむ。
珍しく、居間も寝室も花にあふれている。
40年のサラリーマン生活からはれて年金生活者となる。
妻に予約を入れておいて貰った社会保険庁の事務所へ行く。
11時半、平日だというのに結構いっぱいいる。
そうだ、年金もらう人は平日関係ないんだ。
いくらもらえるのか、いつからもらえるかを確認する。
3月31日退任した者は、5月からしか出ないということで
5月分が6月15日に振り込まれるとのことで、4,5月は収入がないということ。
以後は2カ月分が偶数月に振り込まれるとのこと。
昼は幸楽園?で妻とラーメンを食べる。290円は安い。
年金生活者なんだからぜいたくはできない。

午後、畑に行く。
200坪弱の土地を借りているが、周りの先輩から比べると、
作業が遅れ気味であり、まず追いつきたい。
人参とごぼうの播種と収穫後あれたままのところを、
小型耕運機で耕す。
途中から強風が吹いてきたので全部はできなかった。

家に帰ってから軽くダンベルでの筋トレとストレッチをし、
すこし汗をかく。

夕食はビールが欲しかったが、ぐっと我慢し、休肝日の誓いを守る。

まずは順調なサンデー毎日初日となった。

author : あっこちゃん(greattiger1) | 11:15 | comments(1069) | trackbacks(0) |

▼ 丹波の黒豆を収穫
[ 家庭菜園 ]
昨日、丹波の黒豆を朝取りし、枝豆で食べました。
濃厚な甘さとコク、これをつまみにビールをぐいっと飲みほす。
タイガースの敗退で意気消沈した私の心を癒す至福の瞬間です。
無農薬栽培ですので、毎年、虫との戦いですが、今年は虫の害も少
なく実付きもよい。

丹波の黒豆は他の種では考えられないほどの大粒の黒大豆ですが、
これを若いサヤの時に収穫して枝豆として食べる。
超晩生種のため10月10日頃、やっと枝豆として食べられる
までに成長する。
枝豆として最適なのはこの後2週間くらいだけです。
この期間のみ、京都の高級料亭では数サヤずつ、
上品にお皿にもって、枝豆として出されるとのこと。
それがなんと我家ではどんぶりに山盛り、幸せの極みです。

わずか2週間ですが、枝豆として十分に堪能した後、
残りは11月下旬頃、黒大豆として収穫する。
黒大豆としては皆さんもよくご存知のようにお正月料理の
煮豆をはじめ、保存食として一年間楽しめる。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 23:18 | comments(224) | - |

▼ 丹波黒の枝豆収穫
[ 家庭菜園 ]
丹波黒大豆(丹波黒)の一回目の収穫をした。早速、枝豆にし、ビールをグイ、タイガースが優勝して日本シリーズを見ながらだと、極楽極楽といったところだが贅沢は言うまい。まずまずの出来で、なんと美味なことか。その甘さ、コク、もちもち感、深みのある味、なんと表現してよいのか?栽培しだしてから3シーズン目であるが完全に成功した年はない。無農薬栽培であるので虫との闘いである。今年は実付きはそれほどでもないが、虫食いは少ない。出来具合に反省しながら来年の栽培に備えての教訓を整理しておきたい。
1.播種の時期:今年6月24日でOK(早いより遅いほうがよい。6/6のときは早すぎ失敗)
2.畝間/株間:畝間、株間はできるだけ広く取っていたつもりであるが、それでも葉っぱが生い茂り狭い感じ。1.2m以上の畝間は必要。一本仕立てとすることにより今年の畝間/株間でOKか。
2.仕立て:超晩成の大型品種であることから、どうも二本仕立てより、一本仕立てのほうがよいようである。
3支柱:面倒くさくなったので全部支柱しなかったがやはり倒れているのが多い。支柱はすべきであろう。
4.摘心:二本仕立ての一方を摘心、他方は摘心しないようにしたが、生い茂ると区別はつかない。来年は全部適芯(本場五枚くらいのとき)で行こう。
5土寄せ:今年は一回しか出来なかったが2回は必要。特に支柱しないならまめにやる必要あり。
author : あっこちゃん(greattiger1) | 15:02 | comments(649) | trackbacks(1) |





   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>